嘆き

2022年下半期、コンサルタントの嘆きランキング

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2022年下半期に「コンサル嘆きの壁」で最も注目されたコンサルたちの嘆きトップ3とワースト3です。

もっとも読まれた嘆き

第3位:EYが監査部門と非監査部門を分離

EYが監査部門と非監査部門が分離予定。ちなみに新日本監査法人は、無資格者を会計士とうっかり書いちゃったお茶目っぷり

第2位:セントフォースの受付嬢ご結婚

セントフォースから派遣されているベイカレの受付嬢がご結婚されるニュースがランクイン。株価上昇の20%は受付嬢のおかげとの声も

第1位:高井凛こと松田凛容疑者の殺害事件

プルデンシャル・外資コンサル(アクセンチュア?)の輝かしい経歴を持ちながら資産家をキルしてしまった男

全く読まれなかった残念なコンテンツ

第3位:女子アナのマッキンゼー喰い

弘中アナがマッキンゼー出身の岡田氏と結婚。なんで読まれていないのか。もっと読んでくれてもよかったんじゃないかとも思うが、あんまり読みたくない気持ちもわからないでもない

第2位:通信障害のお詫びが200円で笑いを届けるKDDI

1人あたり200円と控え目だが、約3,500万人いる契約者を考えると70億になり、意外とがんばってるかも

第1位:百合子のタートルネック政策

東京都知事の百合子が節電対策でタートルネックを呼びかけるもフランスの二番煎じと冷ややかな声。納得の第一位(ワースト)。これはだれも興味ないわ

今年はこれで嘆き納め。来年もよろしくお願いします。

過去記事:2022年上半期、コンサルタントの嘆きランキング

過去記事:2021年、コンサルたちの嘆きトップ10

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